蹴球Footkasei i-chunsoo.net
初めてこのページを訪れたヒトは、一体何のこと?と思われたでしょう。
「蹴球Footkasei」は、「しゅうきゅうふつかせい」と読みます。
「蹴球」と「週休二日制」をかけてみたのですが、「週休二日制」に大した意味はありません。
語呂です。勢いです。
蹴球とは、Calcio、Futbol、そう、サッカーのことです。つまりサッカーに関するホームページなのです。
その第一弾として、今回立ち上げたのが、この「イ・チョンス ドット ネット」 です。どっかの選手のホームページを意識したようなネーミングですねぇ。まー、多少、メジャー感が出るでしょ?
というわけで、この名前のとおり、「イ チョンス(李天秀)」を応援するページにしていきたいと思ってます。
彼の型破りでマイペースな行動を暖かく見守り、時にはネタにしながら、伝えていきます。
さて、イ・チョンスをご存知でない方へ
2002年日韓ワールドカップでの「マルディーニの延髄蹴り」や、「ネックレス没収事件」などを挙げれば、
言われてみればそんな選手いたなぁ、と思い出されるのではないでしょうか?
尤も、イタリアはアズーリの大ファンだった方々の中には、「あの、野郎か!」と怒りがこみ上げてくる人もいらっしゃるかもしれませんね。
それでも思い出せない人には、「ほら、韓国の選手で なべやかん、そっくりの人いたじゃん。」と言えば、
あぁぁぁ、と納得いくでしょうか。(笑)
以上のように、ざっと紹介しただけでも、非常に個性的なキャラクターのイ・チョンスですが、韓国では非常にメジャーな選手になりました。
「キャァァァァあ(ハート)、チョンス兄さぁん(韓国のファンの間ではそう呼ばれているようです)!!!」
と、日本でのベッカムやイルハンの扱いなみに、10代の”ギャル”達から黄色い声援を浴びているとか。
もちろん、黄色い声が飛ぶにとどまらず、彼の傍若無人な振る舞いと大胆不敵な発言は、常に韓国のスポーツ紙を賑わせています。
具体的な内容は、って?
それはこのページをご覧になっていただければ、徐々にお分かりになると思いますよ。
ちなみに、このホームページは、さまざまな媒体から集めてきた情報に基づいて、ライター担当である「おねぇ」の独断と偏見によって再構成をした「我々のチョンス兄さん観」を表現したページであります。
当然、「日本人のイ・チョンス観を主張するページ」ではありませんし、、「韓国のイチョンス観を伝えるページ」でもありませんので、ご了承ください。
また、著作権に対する当サイトの考え方に関しましてはこちらをご覧ください。
以上、楽しく充実した内容のページにしていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
2002年9月3日 改
おねぇ
Tocci
Gonzalez